いったいどうなってんだ??

2012年12月のアバターコースに行くまでの私は、
流れに乗りまくっていました。
仕事先での新しい出会いや昇進、新しい車の納車、海外への一人旅など、
個人的な追い風を感じまくって生活していました。

年の暮れ12月のある日、兄の誘いで
アバターコースが開催される場所に軽い気持ちで向かいました。
会場に着くと、既にアメリカに行きマスターコース(第4部)を終えて
帰ってきた兄に加え、何名かのアバターマスターに会いました。
昨年の正月以来、約一年ぶりの兄との再会でした。

私が、兄とはこういうものだと思い込んでいた兄ではなく、
何かパワーが心の底から溢れ、
それを直感的に人に感じさせる存在になっていました。
それは当時の私にはとても持ち合わせていないレベルのものでした。

しかも会場で一緒に参加した受講生からも、会場全体からも感じました。
なぜだろう?リサーフェシングのいくつかの練習を行う時の会場の方たちの態度が、
言葉では言い表せれない、あの決めた態度でした。
ここはいったいどうなってんだ??
アバターって説明出来ないぐらいすごい事をもしかしてやってるんじゃないのか?

これが私(22歳6ヶ月)のアバターコースの最初の印象です。
全ての疑問は会場で感じて自分で実際に見てください。
とても素晴らしい事が起こる事を私も期待しています!

吉本 皓則
ピースボート世界一周